未来(さき)を見据えて、みんなで備えるまちづくり!

河内長野市民の皆様、こんにちは!森下善人です。 この度、長年住み慣れた故郷、河内長野市のために、微力ながら貢献したいという強い思いを抱き、 この様な型からではありますが、活動させていただいております。


私がこれまで培ってきた経験、そして河内長野市での暮らしの中からでた問題やアイデアを活かし、 より良い河内長野の未来を創造するために活発に動いていきます。 特に、若者と高齢者の役割を明確に意識し、それぞれの意欲と能力に応じて活躍できる 新たな働き方の選択肢を広げることに力を注ぎたいと考えております。


具体的には、市内の空き家、空き施設などを活用し、働き手(老若男女)の意義のある社会参加ができるような 仕組みづくりを進め、行政、民間、共営スタイルの新しい型の就労改革を模索します。 これは、日本の社会全体が抱える年金問題にも深く関わる課題であり、 「もらう」だけでなく「稼ぐ」という視点を取り入れることで、 皆様が経済的な安心感を得て、より主体的に人生を歩んでいける社会を目指します。


しかし、私一人の力では、この理想を実現することはできません。 皆様一人ひとりのご理解とご協力が不可欠です。


つきましては、私の政策や活動にご賛同いただける皆様に、 ぜひ後援会にご参加いただき、共に未来を創造していく仲間になっていただきたく、 心よりお願い申し上げます。後援会へのご参加は無料です。 ご興味をお持ちいただけましたら、下記 Facebook ページよりお気軽にご連絡ください。 皆様からの温かいご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

取り組み

駅前活性化(まちの玄関口のリノベーション) 駅周辺や主要バス停を整備し、人が集い回遊できる導線と公共空間をリデザインすることで、 河内長野市の「顔」を磨き上げます。
海外の人との相互理解(外国人との共生) 多文化サポートセンターや地域交流イベントを通じて、外国人住民と地域の皆さんが お互いの文化を理解し合い、共に暮らしやすいまちをつくります。
防災/減災活動(山間部に活力を) 停電しない避難所やキッチンカー、防災リーダー育成に加え、山間部の交通・観光を 充実させることで、「守られる街」から「自ら守れ、暮らし続けられる街」へと進化させます。

森下善人の「8つの矢」

① 地方分権による地域主導のまちづくり

市民・事業者・行政の三者が協力し、地域が主体となって河内長野市の未来をデザインしていきます。

  • 商店街や空き店舗を活かした小規模ビジネス支援
  • 創業スクールや地域コーディネーター制度の導入
  • 若者・女性・高齢者の起業を後押し
  • 寺社巡りや自然体験、歴史文化のストーリー化による観光資源の磨き上げ
  • 地元事業者との共同プロモーションやSNS・インバウンド向け情報発信強化
  • 駅周辺や主要バス停の整備刷新、広場・歩道・照明など公共空間のリデザイン
② 雇用支援

多様な環境にいる市民が、無理なく働ける地域を目指します。

  • 保育と仕事をつなぐマッチングサービスの構築
  • 在宅ワークや時短勤務の導入支援
  • 子育て支援に取り組む企業へのインセンティブ付与
  • 福祉施設・農業・観光など地域産業との就労マッチング
  • 障がい者就労の受け皿づくり
  • 地域企業の求人情報の一元化プラットフォーム整備
  • シニアのスキル活用バンクや見守り・学習支援など地域貢献の場づくり
③ 災害に強いまちづくり

「守られる街」から「自ら守れる街」へ。平時からの備えとつながりを強めます。

  • 太陽光+蓄電池を活用した停電しない避難所の整備
  • 非常時でも暖房・調理・通信が継続可能な環境づくり
  • 地域拠点ごとのエネルギー自立モデルの構築
  • キッチンカーを活用した炊き出し・移動販売・物資配送
  • 平時は地域イベントでキッチンカーを活用し、顔の見える関係づくり
  • 自治会と行政の避難連携見直しと最新情報に基づく避難マニュアル更新
  • デジタル防災システム導入と自治会ごとの防災リーダー育成
④ 外国人との共生

多様性を力に変えるまちへ。海外の方と地域住民が互いに学び合い、尊重し合う環境を整えます。

  • 多文化サポートセンターの充実(日本語教室や文化・言語プログラム)
  • 行政手続きのサポートや学校・地域団体との多言語連携
  • 食文化フェスタやスポーツ交流会などの地域交流イベント
  • 留学生・技能実習生と地域住民がつながる場づくり
  • 多文化共生モデル地区の創設
⑤ 空き地・空き家問題の解決

放置は負担、活用は資源。空き地・空き家を地域の未来のために生かします。

  • 空き家バンクの強化と情報発信
  • アトリエ・マルシェ・スタジオなど、短期利用も可能な空間活用
  • 老朽建物の解体支援やリノベーション補助の充実
  • 若者・子育て世帯向けの住まい助成制度
  • リモートワーカー誘致プランの検討・推進
  • 移住者と地域住民の交流支援
⑥ 山間部に活力を

自然豊かな地区を、「生活しやすく、訪れたくなる地域」へ。

  • AI オンデマンドバスなど、AI オートマチック交通による移動改善
  • 高齢者の外出機会を増やし、買い物・通院・観光アクセスを向上
  • ハイキングや川遊び、森の体験プログラムなど自然を活かした観光
  • 地元産品を使ったカフェ・直売所の整備
  • 地域事業者とのエコツーリズム協働
⑦ 農業と地産地消

地域の食を守り、育てることで、健康と経済の両面からまちを支えます。

  • 学校給食での地元食材活用率アップ
  • 地元農家と飲食店のコラボ商品開発
  • 農業体験や親子ファームイベントによる食育の推進
  • 高齢農家のサポート体制構築(農地シェアや継承支援)
⑧ 個性を育てる教育

未来を担う子どもたち一人ひとりの「得意」を伸ばし、安心して学べる環境を整えます。

  • 多重知能理論を用いた学習支援(ICT×学習診断)
  • アート・スポーツ・科学など、得意分野を伸ばすプログラム
  • 地域の大人が先生になる「まちの学校」構想
  • 不登校児童のための学習・居場所支援の充実

プロフィール

昭和62年(1987) 錦渓幼稚園 卒業
平成6年(1994) 帝塚山小学校 卒業
平成9年(1997) 浪速中学校 卒業
平成12年(2000) 浪速高等学校 卒業
平成14年(2002) ニューヨーク州立短期大学 卒業

平成15年(2006) イベント関連会社勤務
平成17年(2009) 喫茶店勤務
平成21年(2013) Morley's Cafe 開店
平成22年(2014) Bopeep(カラオケBar) 開店
平成22年(2014年10月) 株式会社アイデル取締役に就任

所属団体等

  • 河内長野ロータリークラブ
  • 料飲宿組合理事
  • 日野獅子舞保存会
  • 日野有志会
  • 楠木正成甲冑隊
  • 河内長野安全協会
  • 奥河内さんゆう会 会長

寄付について

皆様の温かいご支援が、私の活動の大きな支えとなります。 この度の私の挑戦に共感し、共に河内長野の未来を創りたいと思っていただけましたら、ぜひ寄付という形でご支援賜りますようお願い申し上げます。


皆様からの「応援しているよ!」という温かいお気持ちは、何よりも私の励みとなり、活動の原動力となります。


お預かりした寄付金は、皆様にとって意味のある、価値のあるものとなるよう、責任をもって大切に活用させていただきます。具体的には、政策実現のための調査費用、啓発活動費、広報費などに充当させていただく予定です。 何卒、ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

寄付をご検討くださる方へ

具体的な振込先などの情報につきましては、現在、個別にご案内しております。

お手数ですが、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。折り返し、担当者より詳細をご案内いたします。

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※法律により、一定額を超えるご寄付には氏名・住所などの記載が必要となります。詳細はお問い合わせ時にご説明いたします。

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